よくあるご質問

これまで名古屋市交通局に寄せられた、主なご意見やお問合せをまとめました。下記分野を選択してください。

忘れ物・その他について

質問1: 【忘れ物】忘れ物をした場合、どこに問い合わせればよいですか。
質問2: 【その他】敬老パスを利用すると、交通局の負担が増えるのですか。
質問3: 【その他】地下鉄駅周辺等に自転車駐車場を整備してください。
質問4: 【その他】市バス・地下鉄の路線図がほしいのですが。


質問1:【忘れ物】忘れ物をした場合、どこに問い合わせればよいですか。
答え1:お忘れ物はお忘れ物が届けられた日の翌日17時頃にお忘れ物取扱所に集められます。【ただし、届けられた日の翌日が土日、休日及び12/29~1/3の場合は直後の平日(休日を除く月~金)17時頃にお忘れ物取扱所に集められます。】お問い合わせいただくお忘れ物については、類似品が多い場合もあるので保管されている場所にご連絡してください。
1)お忘れ物をした当日
  市バス:乗車された系統を担当する市バス営業所
  地下鉄:最寄りの地下鉄駅
(2)お忘れ物をした翌日以降(お忘れ物をした日の翌日が土日、休日及び12/29~1/3の場合は上記にお問い合わせください。)
  交通局お忘れ物取扱所(栄サービスセンター隣)

【交通局お忘れ物取扱所】

場  所

栄サービスセンター隣(栄駅南西改札口前)

電  話

052-959-3847

営業時間

午前9時~午後8時(ただし、12月31日と1月3日は午前10時から午後5時まで)

休 業 日

1月1日・2

※お忘れ物をお受け取りの際は運転免許証などご本人を証明するものと、印鑑をお持ちください。
詳細はこちらをご覧ください。


質問2:【その他】敬老パスを利用すると、交通局の負担が増えるのですか。
答え2:交通局の負担が増えるわけではありません。
 交通局では、敬老パスのご利用実績をカウントし、ご利用いただいた分の乗車料金相当額を、名古屋市の一般会計(健康福祉局)から受けています。
 敬老パスによる収入は、交通局の料金収入のうち、市バスでは約3分の1、地下鉄では約1割を占めており、大切な収入源となっています。
 敬老パスをご利用のみなさまには、今後とも一層のご利用をお願いいたします。


質問3:【その他】地下鉄駅周辺等に自転車駐車場を整備してください。
答え3: 自転車は、市バスや地下鉄とともに、日常生活に欠かせない手軽で便利な乗り物です。
しかし、その一方で、地下鉄駅周辺等においては、自転車の放置が問題となっています。
交通局は、鉄道事業者としての役割から自転車駐車対策を所管する緑政土木局等とも連携して、
自転車駐車場の整備に対して積極的に協力するとともに、自転車駐車対策のための啓発活動などに
取り組んでいます。


質問4:【その他】市バス・地下鉄の路線図がほしいのですが。
答え4:冊子の「市バス・地下鉄路線図」を無料で配布中です。
・配布場所
 地下鉄駅長室、市バス営業所、交通局サービスセンター(定期券うりば)等です。
 ※郵送等による配布は行っておりませんので、ご了承ください。