市バス・地下鉄の広告

名古屋の街を縦横に結ぶ圧倒的な広告効果

満員電車の写真

名古屋駅半径20キロメートル圏内にお住まいの15歳から69歳の方のうち、1週間に一度でも名古屋市営交通、JR、私鉄のいずれかを利用する方は56.3%、1週間に一度でも地下鉄を利用する人は34.1%います。(データ出典:名古屋市営地下鉄・バス メディアデータ2020)
車中心社会といわれる名古屋ですが、半数以上の方が公共交通機関を利用されており、そのうち地下鉄利用者は60%に上ります。地下鉄は名古屋における重要な交通手段になっており、地域密着型の効率的な広告展開に最適なメディアといえます。
また、中部地方最大都市である名古屋には、各地から訪れる方も多く、訪問者への広告訴求効果が期待できます。

市バス・地下鉄広告 お申込みの流れ

1 まずは、契約広告取扱者へご相談を!

お申込みの手続きは名古屋市交通局 契約広告取扱者が行います。

2 お申込みする広告の種類を決定

詳細は交通広告メディアガイド2024をご覧ください。車内・駅構内のポスター広告やスクエアビジョン広告など多彩な中からお選びいただけます。

3 お申込みする広告の申し込み期限や空き状況の確認

期限を過ぎた場合や他の申し込みがある場合はお申込みできませんのでご注意ください。

4 お申込み

お申込み後のキャンセル、変更にはキャンセル料が必要となる場合があります。

5 広告物の製作

お客様ご自身での製作はもちろん、契約広告取扱者へ手配いただくことも可能です。

6 広告物の内容・デザイン審査

名古屋市交通局が定める基準による審査があります。

7 広告物の納品

指定日までに指定の箇所へ納品してください。

8 広告物の取付作業

広告の種類によっては別途作業料金が必要になる場合があります。

9 広告掲出開始!

参考

AIカメラによる視聴数の計測を実施しています

『名古屋駅スクエアビジョン』及び『栄駅スクエアビジョン』において、AIカメラにより広告の視聴数を計測しています。

東山線21編成に車内デジタルサイネージ広告を設置

東山線N1000形21編成に、車内デジタルサイネージ広告を設置しました。
令和6年4月1日(月曜日)から21編成にて、広告放映開始!