2024春 駅から始まるヒラメキさんぽ

「2024春 駅から始まるヒラメキさんぽ」を開催します!地下鉄駅から出発し、ウォーキングの合間に簡単な問題を解きながら、歴史を感じる場所や魅力あるスポットを訪ね歩きます。

2024春 駅から始まるヒラメキさんぽのロゴ画像

参加方法・コースマップ入手先

  • 事前予約不要で、開催期間中、自由な日時で参加。2日以上に分けての参加も可能です。
  • 参加費無料(開催地までの往復交通費、有料施設等の入場料は自己負担)
  • 参加者はスタート駅でそれぞれコースマップを入手。なお、コースマップは各コースのスタート駅改札口付近のカタログラックで配架します。(コースマップは、開催日以降、ウェブサイトからもダウンロードできます。)
  • コース上のスポットにまつわる簡単な問題を解きながらウォーキングを楽しみます。
  • マナカチャージ券が当たる抽選にチャレンジ。入力フォームによるインターネットからの応募または各コースマップに付属の応募用紙に回答を記入し、アンケートに答えて乗客誘致推進課まで郵送。
  • (注)スタート受付、ゴール受付はありません。

「杉原千畝 人道の道」と鶴舞公園の春色を感じるコース

開催期間は令和6年3月1日から令和6年3月31日までです。
瑞穂区役所駅をスタートし、杉原千畝の出身校である旧制愛知県立第五中学校(現:愛知県立瑞陵高校)から当時の居住地付近を結ぶ全長約4.5キロメートルの「杉原千畝 人道の道」を歩き、春の訪れを感じる鶴舞公園を経て、ゴールの鶴舞駅までを歩きます。
【距離/所要時間】約7キロメートル/約1時間45分

堀川七橋と名城公園百花繚乱コース

開催期間は令和6年4月2日から令和6年5月6日までです。
金山駅をスタートし、尾頭橋から五條橋まで、途中、堀川と中川運河とを結んだ松重閘門や堀川を開削した福島正則公像を訪れながら、堀川七橋を巡ります。その後、季節の花々が楽しめる名城公園へ向かい、ゴールの名古屋城駅までを歩きます。
【距離/所要時間】約7キロメートル/約1時間45分

新緑の季節!天白公園と農業センターを訪れるコース

開催期間は令和6年4月27日から5月31日までです。
原駅をスタートし、天白公園内にある中山神社やユニバーサルデザインの遊具が設置された細口池公園を経て、今年3月に全面リニューアル予定の『野菜と家畜』をテーマにした農業公園 名古屋市農業センター(delaふぁーむ)へ。その後、針名神社、秋葉山慈眼寺、様々な生物が共存する豊かな環境が形成された天白川(川のビオトープ)を巡り、ゴールの原駅まで戻るコースです。
【距離/所要時間】約9キロメートル/約2時間15分

コースマップ (注)開催日以降に公開します。

参加者特典

  • 沿線店舗での割引
  • 各コース抽選で50名様に1,000円分のマナカチャージ券をプレゼント

入力フォームによるインターネットからの応募またはコースマップ付属の応募用紙にもれなく記載のうえ、お持ちの封筒に入れて、次の送付先まで郵送願います。応募いただいた方の中から各コース抽選で50名様に1,000円分のマナカチャージ券を進呈します。なお、応募用紙の郵送費はお客様負担になります。地下鉄駅等で応募の受付はできませんのでご注意願います。

送付先 郵便番号460-8508 名古屋市交通局乗客誘致推進課 行 (住所不要)

名古屋市立大学髙石教授による「駅から始まるヒラメキさんぽ」ワンポイントアドバイス

名古屋市立大学髙石教授による「駅から始まるヒラメキさんぽ」ワンポイントアドバイスのページ(外部リンク)です。

健康づくりにより役立てるためのワンポイントアドバイスや各種お知らせなどを掲載しています。

令和6年2月1日から敬老パスの利用回数の数えかたが変わります!(健康福祉局高齢福祉課)

令和6年2月1日から敬老パスの利用回数の数えかたが変わります。

市バスと市バス、市バスと地下鉄を90分以内に乗り継いで利用した場合は、今まで2回と数えていたところを、1回と数えるように変更します。
2回の乗車を1回の利用と数えるのは1日2回までです。

詳しくは、令和6年2月1日から敬老パスの利用回数の数えかたが変わります!(外部リンク)をご覧ください。

お問い合わせ先

乗客誘致推進課
電話番号:
052-972-3816
ファックス番号:
052-972-3817

(土曜日、日曜日、祝日及び年末年始を除く午前9時から午後5時30分まで)
(注)敬老パスに関するお問い合わせは、敬老パスコールセンター
(電話番号:052-766-5500)までお問い合わせください。