ホームと車両の段差・隙間対策について
ホームと車両の段差・隙間対策について
車いすをご使用の方をはじめ誰もが円滑に地下鉄をご利用いただけるよう、駅のホームと車両の段差・隙間を縮小する取り組みを進めています。名城線・名港線では、各駅の1番乗降口と18番乗降口において、駅のホームと車両の段差・隙間を縮小する取り組みを令和4年6月17日(金曜日)に完了し、引き続き、2番乗降口から17番乗降口において、駅のホームと車両の段差・隙間を縮小する取り組みを進めています。また、令和8年度には、桜通線においても、各番線5か所ずつの乗降口について、駅のホームと車両の段差・隙間を縮小する取り組みを進めていきます。各駅には簡易スロープ板を配置しており、乗車駅の駅職員にお申し出頂ければ、簡易スロープ板を掛けて段差を解消し、車いすをご使用の方が乗り降りし易い対応をしています。(降車駅の職員が、同じ扉の前でお待ちしています。)
ホームと車両の段差と隙間の状況
各路線におけるホームと車両の段差と隙間の状況は次のPDFデータをご覧ください。
ホームと車両の段差と隙間の状況 PDFデータ(一覧表)
ホームと車両の段差と隙間の状況 PDFデータ(文章)
お問い合わせ先
- 駅務課
- 電話番号:
- 052-972-3957
- ファックス番号:
- 052-972-3913
お困りの時は
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お電話での問い合わせ
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052-522-0111

